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先発品と効能・効果が異なる製品

2021年12月10日時点

サワイ製品名

先発品(同種品)

先発品(同種品)のみの効能・効果、用法・用量

詳細

アリピプラゾール錠3mg「サワイ」

エビリファイ錠3mg
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アリピプラゾール錠6mg「サワイ」

エビリファイ錠6mg
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アリピプラゾール錠12mg「サワイ」

エビリファイ錠12mg
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アリピプラゾール内用液3mg分包「サワイ」

エビリファイ内用液0.1%(1包 3mL)
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アリピプラゾール内用液6mg分包「サワイ」

エビリファイ内用液0.1%(1包 6mL)
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アリピプラゾール内用液12mg分包「サワイ」

エビリファイ内用液0.1%(1包 12mL)
・小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性

アンブリセンタン錠2.5mg「サワイ」

ヴォリブリス錠2.5mg
<用法・用量>
小児
通常、8歳以上の小児には、体重に応じアンブリセンタンとして下記の投与量を1日1回経口投与する。
20~35kg未満:通常、2.5mgとし症状に応じて1日5mgを超えない範囲で適宜増量する。
35~50kg未満:通常、5mgとし症状に応じて1日7.5mgを超えない範囲で適宜増量する。
50kg以上:通常、5mgとし症状に応じて1日10mgを超えない範囲で適宜増量する。

イマチニブ錠100mg「サワイ」

グリベック錠100mg
FIP1L1-PDGFRα陽性の疾患(好酸球増多症候群、慢性好酸球性白血病)

イマチニブ錠200mg「サワイ」

-
FIP1L1-PDGFRα陽性の疾患(好酸球増多症候群、慢性好酸球性白血病)

エゼチミブ錠10mg「サワイ」

ゼチーア錠10mg
ホモ接合体性シトステロール血症

エダラボン点滴静注液30mg「サワイ」

ラジカット注30mg
筋萎縮性側索硬化症(ALS)における機能障害の進行抑制

エダラボン点滴静注液30mgバッグ「サワイ」

ラジカット点滴静注バッグ30mg
筋萎縮性側索硬化症(ALS)における機能障害の進行抑制

ファムシクロビル錠250mg「サワイ」

ファムビル錠250mg
<再発性の単純疱疹の用法>成人1回1000mgを2回

ファモチジン静注液10mg「サワイ」

ガスター注射液10mg
<用法・用量>
静脈内投与する際の日局生理食塩液又は日局ブドウ糖注射液での希釈、筋肉内投与

ファモチジン静注液20mg「サワイ」

ガスター注射液20mg
<用法・用量>
静脈内投与する際の日局生理食塩液又は日局ブドウ糖注射液での希釈、筋肉内投与

ブロナンセリン散2%「サワイ」

ロナセン散2%
<用法・用量>
小児には1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量。維持量として1日8~16mgを2回に分けて食後経口投与。適宜増減(1日量は16mgを超えない)

ブロナンセリン散2%「アメル」

ロナセン散2%
<用法・用量>
小児には1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量。維持量として1日8~16mgを2回に分けて食後経口投与。適宜増減(1日量は16mgを超えない)

ブロナンセリン錠2mg「サワイ」

ロナセン錠2mg
<用法・用量>
小児には1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量。維持量として1日8~16mgを2回に分けて食後経口投与。適宜増減(1日量は16mgを超えない)

ブロナンセリン錠4mg「サワイ」

ロナセン錠4mg
<用法・用量>
小児には1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量。維持量として1日8~16mgを2回に分けて食後経口投与。適宜増減(1日量は16mgを超えない)

ブロナンセリン錠8mg「サワイ」

ロナセン錠8mg
<用法・用量>
小児には1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量。維持量として1日8~16mgを2回に分けて食後経口投与。適宜増減(1日量は16mgを超えない)

ボセンタン錠62.5mg「サワイ」

トラクリア錠62.5mg
全身性強皮症における手指潰瘍の発症抑制(ただし手指潰瘍を現在有している、または手指潰瘍の既往歴のある場合に限る)